ケンタッキーのカロリー・栄養成分一覧
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- オリジナルチキン 218kcal
- レッドホットチキン 247kcal
- 辛旨ジンガー 149kcal
- レモン香るパリパリ旨塩チキン 253kcal
- 骨なしケンタッキー 191kcal
- グリーンホットウイング 136kcal
- カーネルクリスピー 119kcal
- ナゲット 222kcal
- *ウマウマコブマヨディップソース 94kcal
- 柑橘 鶏竜田バーガー 496kcal
- チキン南蛮フィレバーガー 432kcal
- NEW YORK style オニオンリングフィレバーガー 564kcal
- TEXAS style スパイシーアボカドフィレバーガー 418kcal
- LAS VEGAS style ダブルダウンフィレバーガー 625kcal
- チキンフィレバーガー 398kcal
- 辛口チキンフィレバーガー 384kcal
- チーズチキンフィレバーガー 468kcal
- ダブルチキンフィレバーガー 615kcal
- 和風チキンカツバーガー 426kcal
- ペッパーマヨツイスター 302kcal
- てりやきツイスター 360kcal
- カーネルクランチポテト S 191kcal
- カーネルクランチポテト L 382kcal
- カーネルクランチポテト BOX 860kcal
- フライドポテト S 195kcal
- フライドポテト L 390kcal
- フライドポテト BOX 908kcal
- コールスローS 79kcal
- コールスローM 127kcal
- ビスケット 211kcal
- チョコパイ 270kcal
- * ちゅる~りぃ(沖縄パインブルー) 196kcal
- ちゅる~りぃ(愛媛県産いよかん) 202kcal
- ちゅる~りぃ(ブルーハワイ) 196kcal
- ちゅる~りぃ(ピンククランベリー) 202kcal
- ちゅる~りぃ(グリーンライム) 202kcal
ケンタッキーの傾向
データで見る ケンタッキー
カロリーの低い食事 TOP5
フライドチキンの代名詞。骨付きのオリジナルチキンは部位によって大きさが違うため、公開されている数値は平均値と考えるのが実用的です。チキンは意外にたんぱく質が豊富で、サイドの選び方次第では「高たんぱくな外食」としても成立します。
ケンタッキーが公開している栄養成分を、36品ぶん掲載しています。同じジャンルの中ではカロリーが低いほうに入ります。
食事メニューの両端を見ると、最もカロリーが低い「骨なしケンタッキー」が191kcal、最もカロリーが高い「LAS VEGAS style ダブルダウンフィレバーガー」が625kcalです。434kcalの幅があるので、その日の予定に合わせて、カロリーを抑えることもしっかり食べることもできます。
カロリーの低い1食を組み立てやすく、量を抑えたい日でも選択肢に困りません。
たんぱく質の最大は「LAS VEGAS style ダブルダウンフィレバーガー」で44.7g。たんぱく質を優先するなら、選択肢は限られるので事前に絞っておくと確実です。
1品で成人男性の1日の目標量(7.5g)の半分を超えるメニューがあります。
ケンタッキーは「骨なし」がルールに合う
ケンタッキーはハンバーガー9チェーンの中で食事メニューの平均が320kcalと低いほうから2番目、500kcal未満が88%です。フライドチキンの店なのに数字が低いのは、1ピース単位で公開されているからで、何ピース食べるかがそのまま合計になります。
私のルール「1食たんぱく質20g以上・脂質10g以内」を1品で満たすのは「骨なしケンタッキー」(191kcal・たんぱく質20.3g・脂質8.5g・食塩相当量1.7g)です。バーガーチェーンでこの条件に収まる品はほとんど無く、ケンタッキーではこれが基準になります。
カロリーを抑えたい日のケンタッキー
| 商品 | エネルギー | たんぱく質 | 脂質 | 食塩相当量 |
|---|---|---|---|---|
| カーネルクリスピー | 119kcal | 6.8g | 6.6g | 0.6g |
| グリーンホットウイング | 136kcal | 7.1g | 7.9g | 1.2g |
| 辛旨ジンガー | 149kcal | 9.8g | 9.0g | 0.9g |
| 骨なしケンタッキー | 191kcal | 20.3g | 8.5g | 1.7g |
| ビスケット | 211kcal | 3.2g | 12.5g | 1.1g |
| ナゲット | 222kcal | 13.3g | — | 1.5g |
骨なしケンタッキー2ピースで382kcal・たんぱく質40.6g。ビスケットやポテトを付けなければ、しっかりたんぱく質を取りながら400kcal以内です。
しっかり食べる日のケンタッキー
| 商品 | エネルギー | たんぱく質 | 脂質 | 食塩相当量 |
|---|---|---|---|---|
| TEXAS style スパイシーアボカドフィレバーガー | 418kcal | 27.6g | 19.8g | 3.4g |
| チキン南蛮フィレバーガー | 432kcal | 25.6g | 19.9g | 3.1g |
| チーズチキンフィレバーガー | 468kcal | 26.8g | 25.8g | 3.0g |
| ダブルチキンフィレバーガー | 615kcal | 44.6g | 30.7g | 4.3g |
| LAS VEGAS style ダブルダウンフィレバーガー | 625kcal | 44.7g | 34.7g | 4.8g |
ダブル系は600kcal台でたんぱく質44g台。バーガー単品としては、たんぱく質の量では当サイト収録のバーガーチェーンの上位です。ただし食塩相当量は4.3〜4.8gと、1食で1日目標の6割に届きます。
サイドで何kcal増えるか
- フライドポテト:S 195kcal・L 390kcal
- カーネルクランチポテト:S 191kcal・L 382kcal・BOX 860kcal(BOXはシェア前提)
- ナゲット:+222kcal・たんぱく質13.3g。ポテトの代わりにするとたんぱく質が5倍
- ビスケット:+211kcal・脂質12.5g
よくある質問
Q. オリジナルチキンの数値は正確ですか?骨付きのオリジナルチキンは部位によって大きさが違うため、公開されている数値は平均値と考えるのが実用的です。
Q. 塩分は高いですか?1品で1日目標の半分を超えるメニューは11%。単品のチキンは0.6〜1.7gと控えめで、バーガーとBOXで上がります。
Q. 数値の出どころは?ケンタッキー公式サイトの栄養成分情報です(最終確認 2026-08-16)。
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データの出どころ
出典:ケンタッキー公式サイト(www.kfc.co.jp)。このページの数値はケンタッキーが公開している栄養成分情報に基づいています。推定値は使用していません。掲載内容は毎日見直しており、最終確認は2026-08-16です。
