ドムドムのカロリー・栄養成分一覧

公式データハンバーガー85品更新日 出典:公式サイト
公開している項目カロリー
公表していない項目たんぱく質脂質炭水化物塩分
ドムドムはたんぱく質・脂質・炭水化物・塩分を公表していません。タベカルは推定値を載せない方針のため、この項目は空欄にしています。
たんぱく質・脂質が分かる、同じハンバーガーの店
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ドムドムの傾向

食事メニューの平均
449kcal
サイド・ドリンク・デザートを除く
いちばんカロリーが低い食事
243kcal
キッズバーガーのみ
500kcal未満の食事
21通り
食事 26通り中
ジャンル内の位置
カロリーの低いほうから4番目
ハンバーガー11チェーン中
PFCの内訳
非公開
公式がカロリー中心の開示

データで見る ドムドム

掲載品数85品
平均241kcal
中央値179kcal
最小〜最大1–1,096kcal

1970年創業、実は日本初のハンバーガーチェーン。一度は店舗数が大きく減りましたが、丸ごとカニバーガーのような個性的な商品で再び注目を集めています。定番からユニーク系まで、商品ごとのカロリーが公開されています。

ドムドムが公開している栄養成分を、85品ぶん掲載しています。同じジャンルの中ではカロリーが低いほうに入ります。

食事メニューでいちばんカロリーが低いのは「キッズバーガーのみ」の243kcal、いちばんカロリーが高いのは「はみでる!かき揚げバーガー」の1096kcalです。開きは853kcal。同じ店でも、選び方が1食の量をほぼ決めることになります。

カロリーの低い1食を組み立てやすく、量を抑えたい日でも選択肢に困りません。

公式の開示はカロリー中心で、PFCの内訳までは公開されていません。内訳を推測で埋めることはせず、公開されている数値だけを載せています。

掲載している数値はドムドムが公開している情報に基づくもので、推定値は含みません。最後に内容を確認したのは2026-10-21です。店舗や時期、調理状況によって実際の値は変わることがあります。

ドムドムは「定番バーガー」がカロリーの低い店

ドムドムは1970年創業の日本初のハンバーガーチェーンで、商品ごとのカロリーが公開されています(たんぱく質・脂質・塩分は非公開)。ハンバーガー9チェーンの中で食事メニューの平均は444kcalと低いほうから3番目、500kcal未満が80%です。

カロリーを抑えたい日のドムドム

商品エネルギー
クリスピーチキン243kcal
ハンバーガー251kcal
チーズバーガー297kcal
厳選ナチュラルチーズバーガー329kcal
てりやきバーガー336kcal
フィッシュバーガー348kcal

定番のバーガーは250〜350kcal。「ハンバーガー」251kcalは他チェーンと同じ水準です。ポテトは「ポテトフライ S」205kcal・「M」319kcal、「チーズポテト5P」222kcal。

しっかり食べる日のドムドム

商品エネルギー
厚焼きたまごバーガー476kcal
梨のダブルてりやきバーガー513kcal
ハニーマスタードチキンバーガー561kcal
チキンナゲット 10P(タイ産)608kcal
ジンジャーチキンバーガー673kcal
はみでる!かき揚げバーガー1,096kcal

「はみでる!かき揚げバーガー」は1,096kcalで、ハンバーガー4個分。これを除けば、ドムドムは最もカロリーが高いバーガーでも700kcal未満です。

よくある質問

Q. たんぱく質・塩分は分かりませんか?公式が公開していないため分かりません。

Q. 限定商品は載っていますか?公式が数値を公開している範囲で載せています。

Q. 数値の出どころは?ドムドムハンバーガー公式サイトの栄養成分情報です(最終確認 2026-10-21)。

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おかざえもん
この記事を書いた人 おかざえもん(タベカル運営者)

30代目前・営業職。外食中心の生活のまま「1食たんぱく質20g以上・脂質10g以内」だけを守って3年で18kg減量。各チェーンが公式に公開している栄養データを毎日確認して掲載しています。栄養学の専門家ではないので、治療や食事制限に関わる判断は医師・管理栄養士にご相談ください。

データの出どころ

出典:ドムドム公式サイト(domdomhamburger.com)。このページの数値はドムドムが公開している栄養成分情報に基づいています。推定値は使用していません。掲載内容は毎日見直しており、最終確認は2026-10-21です。