そばいちのカロリー・栄養成分一覧
ひと目で:軽い食事 TOP5・たんぱく質 TOP5
軽い食事 TOP5
- 【セット】炊き込み小丼(生姜)157 kcal
- 冷し山菜そば396 kcal
- 山菜そば406 kcal
- とろろせいろ488 kcal
- 鴨そば(イイトルミネ店を除く)510 kcal
食事の平均は530kcal。いちばん重いのは「かき揚げ天玉せいろ」の780kcal。
そばいち メニュー一覧
- カカロリー
- たたんぱく質
- 脂脂質
- 炭炭水化物
- 塩塩分
外側にふくらむほど多いという意味です。外周=1日の目安の半分、内側の線=約8分の1。少ない量でも形が見えるよう内側を広げて描いています。
全23品を名前でさがす
- 二段もりそば 716kcal
- 冷したぬきそば 557kcal
- 山菜そば 406kcal
- 冷し山菜そば 396kcal
- 冷しかき揚げそば 707kcal
- 冷し狭山のさといもコロッケそば 590kcal
- 春菊天そば 647kcal
- 鴨そば(イイトルミネ店を除く) 510kcal
- 朝定(冷)生たまご 569kcal
- 単品かき揚げ小丼 581kcal
- 単品三陸わかめ 5kcal
- 単品さといもコロッケ 214kcal
- 単品ちくわ天 177kcal
- 単品半熟たまご 62kcal
- 単品鴨肉 125kcal
- 醤油(卓上)カロリーは5㏄あたり 4kcal
- かき揚げ天玉せいろ 780kcal
- 狭山のさといもコロッケせいろ 585kcal
- 海老天そば 535kcal
- 鴨そば(イイトルミネ店) 510kcal
- とろろせいろ 488kcal
- 単品まぐろ漬け小丼 315kcal
- 【セット】炊き込み小丼(生姜) 157kcal
そばいちの特徴
JR東日本の駅そば業態。いろり庵きらくと同じ形式の公式PDFに商品ごとのカロリーが載っています。
そばいちは「山菜そば400kcal」が基準
そばいちはJR東日本の駅そば業態で、いろり庵きらくと同じ形式の公式「カロリー・アレルギー一覧表」に商品ごとのカロリーが載っています(たんぱく質・脂質・塩分は非公開)。食事メニューの平均は530kcal、500kcal未満は16品中5品です。
軽く済ませたい日のそばいち
| 商品 | エネルギー |
|---|---|
| 単品鴨肉 | 125kcal |
| 【セット】炊き込み小丼(生姜) | 157kcal |
| 単品ちくわ天 | 177kcal |
| 単品まぐろ漬け小丼 | 315kcal |
| 冷し山菜そば | 396kcal |
| 山菜そば | 406kcal |
山菜そばは温冷ともに400kcal前後。「単品三陸わかめ」5kcal、「単品半熟たまご」62kcalは足しても数字がほぼ動きません。
しっかり食べる日のそばいち
「とろろせいろ」488kcal、「鴨そば」510kcal、「春菊天そば」647kcal、「冷しかき揚げそば」707kcal、「二段もりそば」716kcal、「かき揚げ天玉せいろ」780kcal。かき揚げと天ぷらが乗ると300kcal前後上がります。
よくある質問
Q. いろり庵きらくとの違いは?同じJR東日本クロスステーションの業態で、公開形式も同じです。数値はいろり庵きらくのページに分けて載せています。
Q. 数値の出どころは?JR東日本クロスステーション公式のカロリー・アレルギー一覧表(そばいち)です(最終確認 2026-09-03)。
データで見る そばいち
- 掲載品数
- 23品
- 平均
- 419kcal
- 中央値
- 510kcal
- 最小 〜 最大
- 4–780kcal
- 食事メニューの平均
- 530 kcalドリンク・デザート・調味料を除く
- ジャンル内の位置
- 軽いほうから2番目麺類20チェーン中
- 500kcal未満の割合
- 31%食事16通り中5通り
- PFCの内訳
- 非公開公式がカロリー中心の開示
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30代目前・営業職。外食中心の生活のまま「1食たんぱく質20g以上・脂質10g以内」だけを守って3年で18kg減量。各チェーンが公式に公開している栄養データを毎日確認して掲載しています。栄養学の専門家ではないので、治療や食事制限に関わる判断は医師・管理栄養士にご相談ください。 運営者について →
データの出どころ
このページの数値はそばいちが公開している栄養成分情報に基づいています。推定値は使用していません。掲載内容は毎日見直しており、最終確認は2026-09-03です。