筋肉食堂のカロリー・栄養成分一覧
全6品を名前でさがす
- 鶏モモ肉200g+牛赤身ハンバーグ150g 621kcal
- 牛赤身ハンバーグステーキ 467kcal
- 200g鶏モモ肉200g+鶏ムネ肉200g 481kcal
- 牛赤身肉のハンバーグ(200g) 目玉焼きのせ 579kcal
- 【限定10食】リブロースステーキプレート150g 506kcal
- 皮なし鶏モモ肉のステーキ200g 271kcal
筋肉食堂の傾向
データで見る 筋肉食堂
カロリーの低い食事 TOP5
高たんぱく・低脂質に特化したレストラン。トレーニング文化から生まれた業態で、鶏むね肉やステーキを軸にPFCを設計したメニューが並びます。収録数は少ないものの、コンセプトが明確なので「たんぱく質を確保したい日」の選択肢として掲載しています。
当サイトには筋肉食堂の6品の公式栄養成分が入っています。同じジャンルの中では最もカロリーが高い構成で、しっかり食べたいときに向きます。
食事メニューでいちばんカロリーが低いのは「皮なし鶏モモ肉のステーキ200g」の271kcal、いちばんカロリーが高いのは「鶏モモ肉200g+牛赤身ハンバーグ150g」の621kcalです。その差は350kcal。選び方次第でこれだけの開きが出ます。
控えめにしたい日は、注文前に候補を絞っておくと選びやすくなります。
たんぱく質が最も多いのは「200g鶏モモ肉200g+鶏ムネ肉200g」の84.6gです。たんぱく質を優先するなら、選択肢は限られるので事前に絞っておくと確実です。
数値はいずれも筋肉食堂の公式発表によるもので、推定値は使っていません。最終確認日は2026-09-06です。実際の値は店舗・時期・調理状況により変わることがあります。
筋肉食堂は「たんぱく質を確保したい日」の店
筋肉食堂は高たんぱく・低脂質に特化したレストランで、公式がエネルギー・たんぱく質・脂質・炭水化物・糖質を公開しています(食塩相当量は非公開)。収録は6品と少ないものの、コンセプトが明確なので「たんぱく質を確保したい日」の選択肢として載せています。
| 商品 | エネルギー | たんぱく質 | 脂質 |
|---|---|---|---|
| 皮なし鶏モモ肉のステーキ200g | 271kcal | 38.0g | 15.0g |
| 牛赤身ハンバーグステーキ | 467kcal | 32.6g | 38.7g |
| 200g鶏モモ肉200g+鶏ムネ肉200g | 481kcal | 84.6g | 18.8g |
| 【限定10食】リブロースステーキプレート150g | 506kcal | 36.6g | 24.9g |
| 目玉焼きのせ | 579kcal | 39.9g | 47.8g |
| 鶏モモ肉200g+牛赤身ハンバーグ150g | 621kcal | 62.4g | 44.0g |
「皮なし鶏モモ肉のステーキ200g」は271kcalでたんぱく質38.0g。「鶏モモ肉200g+鶏ムネ肉200g」は481kcalでたんぱく質84.6g・脂質18.8gと、当サイト収録の全メニューの中でもカロリーあたりのたんぱく質が最上位です。私のルール「脂質10g以内」には皮なし鶏モモでも届きませんが、たんぱく質の絶対量を優先する日は、ここが最も効率の良い外食になります。
よくある質問
Q. 塩分は分かりませんか?公式が公開していないため分かりません。
Q. 糖質も分かりますか?はい。公式が公開していて商品ページに載せています。
Q. 数値の出どころは?筋肉食堂公式サイトの栄養成分情報です(最終確認 2026-09-06)。
あわせて読む
「1食たんぱく質20g以上・脂質10g以内」で18kg落ちた。外食チェーンでこのルールを満たすメニュー90品私が3年で18kg減量したときに守ったルールはこれだけでした。収録している外食メニューのうち、たんぱく質20g以上・脂質10g以内を公式数値で満たす90品を、チェーン別・カロリーの低い順・たんぱく質順に並べました。
外食でたんぱく質を確保する実践ガイド「たんぱく質20g以上・600kcal未満」を満たすメニューが多いチェーンはどこか。実データから選び方を逆引きします。
外食1食のカロリーはどれくらいが目安か1日の必要量から1食分を逆算し、実際の外食メニュー8,000品の分布と照らし合わせます。ジャンルごとの平均もまとめました。ほかのチェーンも見る
データの出どころ
出典:筋肉食堂公式サイト(kinnikushokudo.jp)。このページの数値は筋肉食堂が公開している栄養成分情報に基づいています。推定値は使用していません。掲載内容は毎日見直しており、最終確認は2026-09-06です。
